群馬和裁専門学院
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技を伝えて60年、今和裁がトレンディー、これからはニュー和裁の時代
 
技を伝えて60年、今和裁がトレンディー、これからはニュー和裁の時代
 
和裁のプロになるには
針の持ち方、運針の練習から入った人が4年後にはプロの卵として国家検定を受ける
までに成長するのですが、その過程はある意味大変なことです。
しかし、当学院での研修カリキュラムはそれを可能にする充実したプログラミングと先生
や先輩たちの熱いバックアップ体制がとられており、入学後1〜2年目で襦袢(じゅばん)
や浴衣、単衣(ひとえ)が、また3年目で訪問着、振袖等の縫製が出来るようになります。
それと同時に国家検定や職業和裁検定の3〜2級のライセンスによって経済的にも安定
した仕事が続けられますので、女性の職業としては最適なものと言えましょう。
 
指導スタッフの取得資格は超一流です
国家試験1級が9名、和裁職業訓練指導員
が12名、それに和裁教員免許証を10名、
職業和裁検定1級が8名、これだけの資格を
持ったスタッフが指導にあたります。
【和裁の実演】
 
貴方の進路は大学・・・短大・・・
大学を卒業して就職・結婚・出産、
その後は・・・
他の人に出来ない技術を、一度覚えれば
一生身についている和裁の技術。
生涯の生きがいとなりうる和裁の技術を
もう一度、お考えになって下さい。
【桐生祭り・パレードに参加】
 
貴方の希望は自立 それとも和裁の先生!
4年間で、プロの和裁技能士としての技能を
習得した後、独立を希望する方には仕事の
斡旋を「岡田和裁」が責任をもって年間を
通じて高収入を得られる様保証しております。
又、「和裁の先生」の道は、1年間のインターン
により和裁教員免許証を得て生徒の指導を
行いながら、将来は国家試験1級、技能
グランプリ出場を目指すことが出来ます。

【実演作業】
 
ご父兄の方へ
日本の民族衣装としての和服、その美しさ
を形作る技術、「和裁」が静かに見直され
つつありますが、残念ながら縫える人は
年々減ってきています。
和裁は、結婚しても、家庭を守りながら、
子供を育てながら続けることが出来ます。

【浴衣でボーリング大会】

 


第45回全国和裁技術コンクール
平成12年7月25日
群馬県代表4名と校長、副校長。
 
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