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群馬県桐生市広沢町2丁目2972−5
下山歯科医院
Tel 0277-54-3948
Fax 0277-54-8241
左の写真は、44、45、46(右下の奥から2番目、3番目4番目)を1回法で3本インプラントをした症例です。
 上の3枚の写真は、45(右上の写真の奥から2番目の歯)36(右下の写真の奥から2番目の歯)を審美性を考慮して、2回法(2度手術する方法)でインプラントをした症例です。
 インプラント治療とは、歯の無くなった所に人工の歯根を埋めて、歯を蘇らせる治療のことです。よく差し歯と間違われる方がいますが、差し歯は歯の歯根がまだあり、そこに冠を被せた方法です。インプラント治療をするには、レントゲンや模型を使い治療計画をたてて骨量や骨幅を計り、どのサイズのインプラントが入るか決めて、インプラント埋入手術をおこないます。その後、3ヶ月から6ヶ月後にインプラントに被せ物を着けて完成し、歯と同じ様に咬めるようになります。当院では、日本メディカルマテリアル社(前京セラ)製のインプラントを使用しています。それは、外国製と違い日本人の骨格にあったインプラントだからです。また、日本製の中で、最も古くからインプラントの製品を発売していたからです。


インプラント





























































































































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